天台宗別格本山
龍谷山
水間寺
◆歴史年表
和暦 西暦 水間寺の歴史
天平16  

天平勝宝9
建久元
正平6

天正13
天正13
文禄5
寛文元
元禄元
天明4
文政10
天保5

昭和36
昭和40
昭和45
昭和48
昭和50
昭和52
昭和53
昭和53
昭和56
昭和58
昭和60

平成元

平成元
平成11
平成14
平成22
平成25
平成27
平成28
744  

757
1190
1351

1585
1585
1596
1661
1688
1784
1827
1834

1961
1965
1970
1973
1975
1977
1978
1978
1981
1983
1985

1989

1989
1999
2002
2010
2013
2015
2016

聖武天皇の勅命により、行基菩薩が水間寺を創建する

孝謙天皇仏舎利塔を多宝塔に安置する(水間寺古記)
七堂伽藍が完成する
楠木正儀(まさのり、楠木正成の三男)水間寺の別当職と寺領を安堵し、軍勢等の乱入狼藉を禁止した(井手文書)
豊臣秀吉の根来寺征伐に先立ち、貝塚の諸城・水間寺炎上 陥落する
水間寺梵鐘を貝塚本願寺に売却する
岸和田城主小出秀政が本堂を再興する
三重塔が完成する
井原西鶴「日本永代蔵」を刊行し、水間寺利生の銭の話を紹介する
怪火により本堂、諸堂焼失する
岸和田藩主岡部長愼により本堂が再建される
三重塔が再建される

今春聴東光貫主に就任する(昭和48年退任)
馬の像が寄進される
日本万国博覧会に千本搗きが出演する
武覚圓貫主に就任する(平成元年退任)
沖縄海洋博覧会に千本搗きが出演する
寺格改定により特別寺となり、別格本山と称する事を得る
常寂光堂創建落慶法要を行う
平和観音像開眼法要を行う
愛染堂改修落成法要を行う
弁天堂増築工事を行う
本堂前香炉堂を創設する

三重塔屋根吹き替え昭和大修理落慶法要を行う
山田恵諦天台座主に開山以来初の来山を仰ぎ、挙行する
井深観譲貫主に就任する(平成14年退任)
本堂屋根大修復工事が完成し、落慶法要を行う
梅山龍圓、貫主に就任する(平成28年退任)
厄除け橋の新設架替え工事が完成し、渡り初め法要を行う
護摩堂建て替え工事が完成し、落慶法要を行う
食堂新築工事が完成し、落慶法要を行う
武覚超、貫主に就任する
       
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